13の条件を自分で決めて、残る組み合わせが何通りかを見ながら数字を選びます。削除法①〜⑬が ✕ をつけた数字も重ねて表示します。

キャリーオーバー
前回のスライド/引っ張り
前回の合計値
いまの条件で残る組み合わせ
— 通り
計算中

条件を決める

「何個から何個まで」を選びます。左右を同じにすると、ちょうどその個数に。

数字を選ぶ

0 / 7 個

◆スライド候補 ●引っ張り候補 3右下は削除法の ✕ の数 ★チャンス数字(予想のルール④) 塗りつぶし=選んだ数字

条件成立履歴

直近50回の当せん番号に、いまの条件をそのまま当てはめた結果(最新→古い順)。マスの数字は実際の個数で、緑=条件に合う/赤=合わないです。

削除法の対照表

7つ飛ばしの色分け

セット球のまねをして、7つ飛ばしで同じ色になるように色をつけたものです(1・8・15・22・29・36…)。本物のセット球は何セットもあり、色の並びも違います。ここでは1種類の並べ方だけで数えています。期間をえらぶと、色ごとの出た回数と1回あたりの平均が出ます。

この選び方で当せん確率は上がりません。ロト7はどの数字も約18.9%(37個から7個)で、毎回リセットの公平な抽せんです。条件は1,029万通りから選びやすい数まで減らすためのものです。

各条件の「過去はこうだった」は全692回の実測です。ただし過去の割合が高い設定を選んでも、当たりやすくはなりません。スライドも引っ張りも、実測はほぼ偶然どおりで予測力は確認できていません。

スライドにだけ「★この回の目安」が出ます。スライドの候補は回ごとに5〜14個と変わるためです(前回に連番があると候補が減ります)。候補の数から、その回に90%が収まる幅を計算しています。これも当たりやすくなるものではありません。固定の幅だと回によって正解を最初から締め出してしまうので、それを減らすためのものです。

連番と末尾ペアを入れる理由は確率ではなく、他の人に選ばれにくく、当たったときの山分け人数が少なくなりやすいという取り分の話です。キャリーオーバーが大きい回ほどここが効きます。

購入はご自身の判断で、余裕のある範囲でお願いします。